EDUSONIC
自治体の公共学習施設・教育財団のための学習管理システム(LMS)。募集・選考から診断・授業・評価・メンタリング・出欠・成長レポート・成果指標までを一つのシステムで運営します。
EDUSONIC は教育機関のための学習管理システム(LMS)です。講座の開設から出欠・課題・評価・連絡までを一か所で管理し、答えではなくヒントで導く AI チューターと、問題生成・回答下書き・月次コメントといった教員向け AI ツールで、授業準備とフィードバックの時間を減らします。
こんな現場に適しています · 教育機関、企業研修、オンライン講座を運営する機関

こんな不便を解決します
主な機能
講座・授業
講座の開設・時間割・オンライン講義
出欠
出席・遅刻・欠席の管理と通知
課題・評価
課題の提出・採点・成績管理
学習の進捗
学習者ごとの進捗と参加状況
連絡
お知らせ・通知・1対1の問い合わせ
モバイル
学習者・講師向けのモバイル画面
画面
画像をクリックすると拡大表示されます。




AI 機能
AI チューター(ソクラテス式)
答えをすぐには渡さず、自分のクラスの授業資料にもとづいて一段ずつヒントを出します。つまずいたときは、対話の要約を添えて先生に質問を引き継ぎます。
回答の下書き
質問掲示板の質問に対し、授業資料・問題集の解説をもとに回答の下書きを作り、先生が確認して公開します。
適応型のおすすめ・個別の試験問題
間違えた問題と弱点の概念から生徒ごとの「今日のおすすめ問題」を選び、生徒ごとに異なる試験問題を作って配布します。
資料をもとにした問題生成
授業資料・PDF・貼り付けた文章から、選択式・短答式・○×の問題と解説の下書きを作り、問題集に保存します。
月次コメント・講座構成
月次成長レポートのコメント下書きと、単元の目標から週ごとの講座構成・ルーブリック・お知らせの下書きを作ります。
生徒の AI 利用の管理
利用できる学年・保護者同意・1日の質問数・夜間の制限・禁止語を決め、先生が対話記録・注意表示・弱点の概念を確認します。
AI 機能は選んで適用でき、お客様のデータと業務に合わせて設定します。
導入の流れ
ご相談・デモ
業務の進め方をお聞きし、デモサイトで機能を一緒に確認します。
要件の確認
標準機能で対応できることと、個別開発が必要なことを分けます。
設定・個別開発
組織・権限・書式を設定し、必要な機能を開発します。
データ移行・教育
既存データを移行し、管理者・利用者への教育を行います。
稼働・運用
稼働後も保守と機能改善を続けます。
構築型
お客様のサーバー・クラウドに導入し、個別開発を加えます。ソース提供の範囲は契約で定めます。
サブスク型
メガパークのクラウドでそのままご利用いただけます。初期費用なしで月単位でのご利用です。